【ヒルトン梅田】目の酷使が気になる方へ

2023.12.02

こんにちは。


ヒルトン梅田店 Vision Specialist(ヴィジョンスペシャリスト)国家技能検定 1級眼鏡作製技能士 佐野です。

Vision Specialist(ヴィジョンスペシャリスト)とは?

新設された国家技能検定資格により、「適切な視力測定」「レンズ選び」
「フレーム調整」
などの知識や技術を審査された国家資格『1級眼鏡作製技能士』であり
そしてグラスファクトリーでは、世界最先端の視力測定、両眼視機能検査を行う為
世界最高峰の精度を持つCarl Zeiss(カールツァイス)社の精密検査機器を導入しているんですが
私は視力測定のスペシャリストとして社外の講習受講や社内への指導を担当しています。

目の酷使が気になる方へ

コロナウイルスをきっかけに、徐々に本格化してきた在宅ワーク・テレワーク。
一日中デジタル機器と向き合うことで、普段以上に目に疲れを感じている人も多いのではないでしょうか。

PCなど近くの距離を見るとき、目の筋肉はピントを合わせようと緊張した状態になります。
これが長時間続けると眼精疲労を引き起こすきっかけとなります。
一日の大半を占める仕事だからこそ、目に過剰な負荷をかけないよう気をつけなければなりません。

そこでグラスファクトリーから、デジタル時代と向き合う20代~30代の方々にオススメしたいレンズがあります。

デジタル時代の目の疲れを軽減する Carl Zeiss の『デジタルレンズ』

今までにない在宅ワークによる目の疲れ、長時間の慣れない作業が原因だと思っていませんか?
もちろん慣れ不慣れもありますが、近くを見るときに目が疲れるのは毛様体筋(ピント調節筋)の疲れが原因なのです。

一般的に目が悪いと表現される「近視」は、近くのモノははっきりと見える一方、遠くのモノはぼやけて見える症状です。
多くの人が使っている近視矯正レンズは遠くが見えるように度数設定をする場合が多いのですが、実は近くを見るときは逆に目に負担をかけてしまいます。

しかし、ZEISSのデジタルレンズであればレンズがピント調節をアシストすることで初めての方でもより快適にデジタルライフをお過ごし頂けます。

近くを見るときの目の毛様体筋のはたらきをレンズがアシストすることで、筋肉がリラックスした状態で
PC作業に向き合うことが可能になります。
もちろん遠くは近視矯正レンズと同じようにはっきり見える為、かけ替えなしでビジネスの幅広いシーンに対応することができます。

今までお使いの眼鏡で疲れを感じる方は、これからの快適なビジネス・デジタルライフに備え新たに検討してみてはいかがですか?


今までは補正が出来なかったような”本当のメガネ”をお作り致します。
是非、下記視力測定予約フォームよりご予約いただき
グラスファクトリーで行う”世界最新の視力測定”をご体験下さい。

お電話、メールでのご予約

『GLASS FACTORY ヒルトン梅田店』
電話番号:06-4796-7266
メールアドレス:gfumeda@glassfactory.co.jp

ZEISSオーダーメイドレンズが出来るまで(来店からの流れ)

見られ方より見え方を重要視した眼鏡選びとは