【ヒルトン梅田店】強度数の人におすすめのフレーム

2020.09.05

こんにちは。

ヒルトン梅田店の工藤です。

 

普段何気なく選んでいるメガネ

どうせかけるなら自分が気に入ったものがいいですよね

 

しかしそんな当たり前のフレーム選びが出来ないほど凄く目が悪い人がいます

そんな強度数の人におすすめのフレームを紹介していきます

 

 

それがこちら

 

MATSUDA EYEWEAR から M3075 シリーズ

(MAZDAじゃないよ、MATSUDAだよ)

 

当店では2カラー用意しております。(4色展開)

 

なぜ強度数の人におすすめかというと

レンズ径が小さく厚みが出にくいというのはもちろん

横に付いている風防

れっきとした風防と比べるとデザインとして残しているくらいのものですが

これがレンズの厚みを目立たなくするのに一役買ってくれます

 

一般的な近視用のレンズは中央が薄く外側に行けば行くほど厚みが出ます。

度数が強いと更に顕著になります。

屈折率の高いレンズを使えば薄く仕上げれますが、それでも隠せない方もいます。

 

参考までにこのブログの作成者の視力は

右 ‐12D、左 ‐11D(ドヤァ)

‐10付近を超えてくるとどんなフレームを選んでも綺麗に収まらないんです

 

それでも綺麗に仕上げたい

いかにもな厚みをどうにかしたい

そんな人がメガネを買いに行くと決まって提案されるのが

 

「なるべくレンズが小さい」

「丸型に近いレンズ」

「比較的フレームの厚みがある」

「目の位置が合っている」

 

「あーはい知ってます」と秒で被せたくなるほど聞き飽きたセリフ

そんなに限定しちゃうのってくらい限定されます。

買う前から選択肢が狭いという悲しみ・・・

 

ちなみに私が使っているフレームは典型的なレンズ径が小さいボストン型(45□23)

セル巻きフレームなので厚み4㎜はあります

可能な限り尽くした。

が、結局はみ出ちゃってます・・・

よく見たら内側だけじゃなく外側も出てるんですよね

面取りをして(レンズの角を取って)いるからごまかせてるようなもの。

もっとレンズ幅があったり四角かったりするとこんなもんじゃありません。

 

今回紹介するM3075シリーズなら先に紹介した風防が殆どの厚みをカバーしてくれます。

カラーによってはそれなりに主張してくるものの

強度数の人が使ってるとは思えない細身のシルエット

 

フレーム選びに困っていた人にとって

なかなか出会ったことがないタイプのフレームではないでしょうか?

 

度入りから伊達メガネまで様々な方に手にしていただきたい1品です。

 

ぜひご検討ください!

 


 

MATSUDA M3075 C-MBK-BG  (49□21‐145)  ¥78,650(税込)

MATSUDA M3075 C-MCM-MBK (49□21‐145) ¥78,650(税込)

 

 


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