【堀江店】Staff工藤お勧め『TOM FORD FAIR』

2019.12.22

こんにちは。


グラスファクトリー堀江店の上島です。

以前のオフィシャルBLOG『本日から「TOM FORD FAIR」をGLASSFACTORY全店で開催です!』

『TOM FORD FAIR』をGLASSFACTORY全店で開催中です!

2019年11月30日~12月29日

本物に拘る、オートクチュールで洗練された高品質素材。
クワシックながらもモードとして、斬新な進化を遂げるシェイプライン。
アパレルとしてのトータルコーディネートを前提としたアイウェア「TOM FORD」

GLASS FACTORYではこの度、TOM FORD FAIRを開催させて頂く事になりました。
開催期間中のみの特別なラインナップをご用意してお待ちしております。
是非この機会に独特の世界観を見にいらして下さい。

グラスファクトリーSTAFFおススメの眼鏡と洋服のコーディネートを紹介していきたいと思います。

堀江店STAFF 工藤のおススメ


TOM FORD TF5608FB C-055 ¥47,000+tax

フロントリムやテンプルまでフレーム全体を極限まで細くした、とてもシンプルでスマートなモデル。
テンプルエンドにはロゴ入りの新しいパーツが組み込まれています。

工藤お勧めを使ったコーディネート

紺ジャケットに紺チェックシャツ、グレースラックスの着こなし。
カジュアルな雰囲気になりやすいアセテート素材でありながら
細いその見た目はドレッシーでカチッとした印象に。
ジャケパンStyleに好相性なアイウェアです。

『TOM FORD』とは?

トムフォード

クリーンな曲線、官能性とラグジュアリーを特徴とする彼独自のスタイルを取り入れ、メンズ・ウィメンズ共に大胆で洗練された様々なスタイルを表現。
「アイウエアはその時のファッションとスタイルにとって、とても重要なアクセサリーで、着用している人の外見や、気分までも劇的に変える立体的なパーツ。
女性にとってはこのようなアクセサリーは他にも有るけれど、男性にとってはアイウエアは唯一の“ファッションアクセサリー”だと思うんだ」

2006年に発表した、自らの名をブランド名にした
アイウェア・コレクション

”ラクジュアリーで官能的で、大胆なデザインを発信していきたい”
彼のファッションにおける信念は、グッチの復興と再建で得た、数々の名籍と挫折と、新しい事への挑戦がキーポイントでした。

トムフォードは、レディースメンズ問わずアパレルに精通し、化粧品などの分野でも展開していますが、あえてアイウェアブランドとして立ち上げた裏側には、メンズのファッションアクセサリーとして、アイウェアを確立したいという思いがありました。
「アイウェアはその時のスタイルにとって、最も重要なアクセサリーであり、着用している人の外見や気分までも、劇的に変える立体的なパーツである。」
顔を緩やかに包み込む、美しい曲線を描くサングラスや、肉厚でボリュームのあるクラシックな眼鏡など、こだわりを反映した巧妙なディティールと厳密な仕上げで最高品質のフレームを制作する。
独自のエンボス加工でブランドを強調するシグニチュアなメタルプレートをあしらう表現方法はこういった、トムフォードの信念が込められています。

本物に拘る、オートクチュールで洗練された高品質素材。
クラシックながらもモードとして、斬新な進化を遂げるシェイプライン。
アパレルとしてのトータルコーディネートを前提としたアイウェアのあり方。

常に新しいモノ作りをめざしながらも、製作過程の拘りは長年怠らないグラスファクトリーの信念は、トムフォードに通ずる物があります

気になられた方はGLASS FACTORY堀江店まで是非、お越し下さい。


グラスファクトリーの視力測定では『ドイツ式世界最先端の両眼視機能検査』で
「快適で楽に見え負担が少ない」メガネを作る為に測定には約1時間のお時間を頂戴しております。
下記のバナーから来店予約頂けますとお待たせする事なくスムーズにご案内することが出来ます。

ZEISSオーダーメイドレンズが出来るまで(来店からの流れ)


Staff Profile
上島 英智(Hidetomo Parisien Uejima)

商品ブランディング ならびにInstagram運営担当

1977年1月7日生まれ(42歳)/A型

奈良県出身/大阪市在住

座右の銘、好きな言葉:「Qui se ressemble s’assemble」(類は友を呼ぶ) / 外見は1番外側の中身

趣味:音楽(主にJazz & House) 映画鑑賞 / 買い物 / ワイン&食べること / 海外旅行 etc

 

【私のこだわり】
眼鏡と洋服とフランスをこよなく愛し、毎シーズンごとのトレンドを意識しながら、フレンチ&海外生活で培った「グローバルな視点と日本人らしさ」をベースに自分と由縁のある場所や人、ブランドの時代背景をも融合させたMIXスタイルが得意。その他、この業界に入ったきっかけなど、スタッフインタビューはこちら

【最後にひと言】
眼鏡業界歴20年の知識と経験はもちろん、お客様の個性・ライフワークをしっかりとお伺いさせて頂き、従来の「眼鏡店」の固定概念にとらわれない「眼鏡と洋服のトータルコーディネート」スタイリング提案ならぜひ私にお任せ下さい。