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【神戸店】安全性向上の一環としての鉄道会社の運転士サングラス着用から思う事

2023.06.12

鉄道会社の運転士サングラス着用

TALEX社製品「はたらくサングラス」を株式会社JR東日本商事・ジェイアール西日本商事株式会社での販路拡大 | NEWSCAST

京浜急行電鉄で鉄道運行での安全性向上の一環として、京浜急行電鉄が運転士のサングラス(保護メガネ)着用を今年4月から認められました。
運転士からは「視認性が向上した」「目の疲れが軽減した」などといった反応が寄せられ、好評を博しているという。
運転士のサングラス着用を認める取り組みは、国内の鉄道各社で広がっております。

「目の疲れが軽減した」運転士からも好評

京急によると、サングラスの着用にあたり、昨年10月中旬から約1カ月間にわたって実証実験を開始。
今年4月3日の始発電車から着用を認めた。サングラス着用について
京急は①運転士が運転中に感じる眩しさを軽減②前方確認時の視認性・安全性の向上を図る③直射日光や反射光をカットすることで
運転士の疲労を軽減する-ことを目的に挙げている。

京急は「早朝や夕方の太陽の低い時間帯によっては、運転室に備えてある遮光板では直射日光や反射光などを遮ることができない場合がある」と指摘。「横浜から三浦半島にかけてトンネルが数多くあり、(運転士にとって)明暗の差が大きく、見えにくい環境が続く」こともサングラス着用を導入する背景にあったという。

サングラスの着用が認められたことについて、京急の運転士からは「西日などの直射日光が軽減され、視認性が向上した」「目の疲れが軽減された」などといった好意的な声が寄せられているという。

元ニュース:https://www.sankei.com/article/20230517-QZ3UHGU57NHSREXZ6SOUXJRI7A/

サングラスの必要性

サングラスの必要性はズバリ目の紫外線対策です。
ファッションとしての側面ばかりがフューチャーされサングラスをかけるのが恥ずかいと感じる方もいらっしゃるかと思いますが
紫外線を浴びれば眼の病気を引き起こす原因となります。その原因を予防する健康商品だと捉えてサングラスと付き合って頂きたいです。


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