コンセプト 接客 フィッティング

GLASS FACTORY HISTORY

大阪・道頓堀にグラスファクトリーの1号店が
誕生したのは1996年2月のこと。
アイウエアという言葉が定着したのもこの間のこと。
この数年間でメガネやサングラスにまつわる
環境はめまぐるしく変化を遂げました。

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SHOP

グラスファクトリーの思想は、海外の眼鏡職人の事上摩錬たるデザインに、かつてない刺激を受けた事から始まります。
コーディネートがしやすく、掛けやすい。それでいて個性も表現できる。ファッションを切り口とした関西初のオプティカルブティックです。


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2016 SPRING/SUMMER

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BRAND HISTORY

グラスファクトリーオリジナルブランドをはじめ、
alain mikli、MATSUDAなど個性豊かな取り扱いブランドのヒストリーについてご紹介いたします。

グラスファクトリーが20年以上変わらず、守り続けているコンセプトがあります。
「トータルコーディネートを完成させるアイウェア」 一つの眼鏡が、掛ける人によって、数々の表情を創り出します。

2002年より展開する、ラグジュアリーの象徴「ナチュラルコレクション」。
オリジナルブランドの中では一線を画す、フルオーダーが可能なアイウェアシリーズです。

クラシックシリーズの揺るぎないマニュファクチャーは「日本産」であること。
世界でも類を見ない精巧な金型と、少数精鋭の職人を抱えた福井県・鯖江市河和田町は眼鏡の発祥地でもあります。

Alain Miklitarianアラン・ミクリタリアンは、1955年フランスのローヌ地方で生まれました。彼は、オーケストラの指揮者である父親と洋服の仕立屋である母親と共に、リヨン近郊のサント・コロンブで幼少期を過ごしました。

DCブランド「NICOLE(ニコル)」の創設者であり、世界のアイウェアの歴史の中で最も影響力のあった伝説的なデザイナーの一人、
松田光弘氏が生んだ、究極のラグジュアリー・アイウェアブランド「Matsuda(マツダ)」

「古い価値観に捕われない女性像」をポリシーとする、
ファッションの歴史を塗り替えたシャネルならではのアイウェアブランドです。

1917年、イタリアはトリノの写真家でありベリー眼鏡店のオーナーであったジュゼッペ・ラッティは掛け心地や強度、
良好な視界を研究し操縦士やレーサーのための眼鏡を作り始めました。

ウエスト・ハリウッドのサンセットブルーバードに、オプティカルショップ < オリバーピープルズ・ロサンゼルス > をオープン。
それから彼らは、彼らのコンセプトを理解し賛同するショップを世界中で徹底的に厳選しました。

クリーンな曲線、官能性とラグジュアリーを特徴とする彼独自のスタイルを取り入れ、
メンズ・ウィメンズ共に大胆で洗練された様々なスタイルを表現。

美しい自然そして森林に魅了されモーリス・レオナルドはわずか10人のスタッフと
魅惑的なフレームを生み出す事を試みました。

シンプルでありながら、存在感のあるフレームに、デザインだけでは終わらない機能性と実用性を加え、
さらに遊び心をもエッセンスに取り入れた「機能が自然な形状に内包されたフレーム」が“ジャポニスム JAPONISM” です。

フランス独特の繊細で女性的な色使いをしたフレームのデザインは、
グラスファクトリーが今までになかった世界観を表現するに相応しいブランドです。