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【STAFF 上島】(続)日本が世界に誇るファッショニスタのご紹介

2018.01.14

ボンジュール、こんにちは!

どーも『堀江のパリジャン』ことG-MAN(じーまん)です。

 

それでは前回のBlog「日本が世界に誇るファッショニスタの紹介」の続きから。

ファッションが好きな方はご存知かもしれませんが先日1月9日より12日までイタリアのフィレンツェで見本市Pitti Uomo 2018SS(ピッテイ・ウオモ)が開催されていました。

BEAMS Fのディレクター西口修平氏が昨年末、グラスファクトリーでオーダー頂いたサングラスをさっそくピッティにてお洒落にスタイリングして下さっていたのでご紹介させて頂きます。

 

 

【まずは先日のピッテイ 2018SSの模様を動画でどうぞ!】

 

 

【Pitti Uomo Day-1 Style】

ピッティ・ウオモ1日目。コーディネートのテーマは「アメリカの人が無理やり親父の服を着て正装した少年」をイメージ。GLASSFACTORYもそうそうたるメンバーと一緒にタグ付けされました(笑)

 

 

Ph. @Fabrizio Di Paolo

 

 


【Pitti Uomo Day-2 Style】

 

 

2日目(左)同じくBEAMS(Brilla per il gusto)バイヤーの高田 朋佳サマとの2ショット。互いに1人でもサマになるのに2人合わさると【The Intouchables/最強の2人】まさに向かうところ敵なし!ですね。

 

 


【Pitti Uomo Day-4 Style】

4日目、ボルサリーノのハットはもはや彼の代名詞ですね!ジョンスメドレーのタートルネックはじめ全身を茶系のグラデーションで統一。さすがです!

 

 

今回のサングラスに関しても市販のモノをそのまま着用するのではなく洋服同様、実は彼のこだわりが詰まっているんです!

詳細は次回、「【解説】The Nishiguchialist(ザ ニシグチアリスト)のススメ」 につづく。

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『眼鏡と洋服のトータルコーディネート』を提案しつづけてグラスファクトリーはおかげさまで昨年で21周年を迎えることができました。
これもひとえに皆さまの支えあってのこと、本当にありがとうございます。

22年目のシーズンもぜひ私達に眼鏡・サングラスを通じて皆様のライフワークを彩るお手伝いをさせて下さい。

最後まで読んで頂きありがとうございます。
それではまた、アビャントー!

 

 

Staff Profile
上島 英智(Hidetomo Parisien Uejima)

商品ブランディング ならびにInstagram運営担当

1977年1月7日生まれ(40歳)/A型

奈良県出身/大阪市在住

座右の銘、好きな言葉:「Qui se ressemble s’assemble」(類は友を呼ぶ) / 外見は1番外側の中身

趣味:音楽(主にJazz & House) 映画鑑賞 / 買い物 / ワイン&食べること / 海外旅行 etc

【私のこだわり】

眼鏡と洋服とフランスをこよなく愛し、毎シーズンごとのトレンドを意識しながら、フレンチ&海外生活で培った「グローバルな視点と日本人らしさ」をベースに自分と由縁のある場所や人、ブランドの時代背景をも融合させたMIXスタイルが得意。その他、この業界に入ったきっかけなど、スタッフインタビューはこちら

【最後にひと言】

眼鏡業界歴20年の知識と経験はもちろん、お客様の個性・ライフワークをしっかりとお伺いさせて頂き、従来の「眼鏡店」の固定概念にとらわれない「眼鏡と洋服のトータルコーディネート」スタイリング提案ならぜひ私にお任せ下さい。