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【オフィシャル】6月1日からZEISS月面着陸50周年記念「ZEISS Drive Safe Lens キャンペーン」開催

2019.05.21

いつもGLASS FACTORYのBLOGをご覧頂き、誠にありがとうございます。

カメラや顕微鏡など医療機器レンズを含め、光学技術分野で世界最先端の技術を持つ
ドイツのCarl Zeiss(カールツァイス)社

月面着陸50周年になります。

という事でZEISS社からキャンペーンが発表されました。

『ZEISS MOON Landing 50周年キャンペーン 2019』

「キャンペーン内容」
キャンペーン期間中にDrive Safeレンズをお買い上げのお客様に漏れなく【VRキット】をプレゼント
キャンペーン期間:2019年6月1日~2019年7月31日

「VRキット」


『ZEISS DriveSafe Lens』とは?

運転中、私たちは焦点を道路に合わせるだけでなく
カーナビやバックミラーやサイドミラーの間を行き来させ、目を酷使しています。
よい視界の確保は安全運転の必須条件です。

悪天候や薄暗い環境では、ものが見えにくくなることがよくあります。
ZEISS DriveSafe Lensは、単焦点レンズと遠近両用レンズのどちらでもお求めいただけます。
運転中の目のストレスを最小限に抑え、ドライバーの視界を改善し、安全かつストレスなく到着することを可能にします。

運転中にメガネをかける際に、もっと安全に、もっと快適に過ごしたい人の視覚へのニーズに合うよう特別にデザインされたレンズです。
運転時のために設計されたメガネレンズで下記のような効果があります。

雨や夕暮れ、夜など視界が良くない場合でもクリアで、より安全・快適な視界。


夜間、対向車や街の明かりによる光のぎらつきを軽減。


ダッシュボード、バックミラー、サイドミラー、道路など視線を移す際も正確な視界。


日中、明け方や夕暮れ時、また夜間でも常によい視界を。

私たちの瞳孔サイズは一日の間に変化します。
周囲が明るければ明るいほど、瞳孔は小さくなり、暗ければ暗いほど大きくなります。

従来のメガネレンズは、その事実を設計に反映させていませんでした。
ZEISSのDriveSafe Lensは、最適化されたレンズが、薄暗い環境で運転するときに
拡張した瞳孔の直径を考慮しているという優れた特長があります。

このレンズ設計はコントラストを向上させ、悪天候時の視界を改善し、特に遠近両用レンズについては、レンズ周辺部分の歪みを軽減します。

その結果、優れた視界が得られ、夜間や、雨、霧や雪といった厳しい運転状況でも距離を正確に把握することができます。

このDRIVE SAFE LENSを各店で設置している「VR」で体感していただけます。

是非この機会にその見え方の違いも体感しにいらして下さい。