MATSUDA TRUNK SHOW 開催記念企画、GLASS FACTORYスタッフによる「私のMATSUDA」

MADE IN JAPANのアイウェアブランドの中でも世界基準で評価される「MATSUDA」
日本の職人による技術とアセテート・チタニウム・18Kなど
厳選された素材とデザインの融合は飛躍的に進化し続けその注目度は高まっています。
昨年も開催され好評頂きました「MATSUDA TRUNK SHOW」が今年も開催決定致しました。

MATSUDA TRUNK SHOW

ヒルトン梅田店 / 6.22(fri)~7.1(sun) 堀江店 / 7.6(fri)~7.16(mon) 神戸店 / 7.20(fri)~7.29(sun)

2014年。私たちグラスファクトリーは、海外で活躍するMASTUDAに出会いました。
「美術品のような繊細な彫刻模様」と「誰にも真似できないパーツの複雑さ」
「コストをかけずにデザインをする」物作りの現代的思想に反し、納得のいくまで時間とコストを掛け、珠玉の1本を作ります。
コアなファン層を確固たるものとし、多くのハリウッド映画でもMASTUDAのアイウェアが使用されるほどです。
グラスファクトリースタッフにも愛用者が多いブランドです。
という事で今回はMATSUDA愛用のスタッフにアイテムとその想い、そして魅力を語ってもらいました。

GLASSFACTORYスタッフによる「私のMATSUDA」

Part.1 Hidetomo Uejima上島 英智/神戸店スタッフ

愛用品:MATSUDA(M2038 C-NVY-BS)

購入した理由?

歳を重ねるにつれ最近は黒よりネイビー系の洋服を好んで着るようになりその際にコーディネートする眼鏡を探していました。
眼鏡も少し前から洋服のトレンドの煽りを受けてかネイビーの色味が増えてはきましたがフレームデザインと掛け心地をトータルで考えた際に自分的に及第点を付けれるイメージ通りのフレームがなかなか見つからなくて悩んでいた時に出会ったのがこの相棒(眼鏡)。
普段は黙っていると強面な感じに見られることが多いので今回は柔らかい雰囲気を出す為に丸型(ボストンタイプ)をチョイス。
本当は全然そんなことはないので皆さま気軽に声をかけて下さい(笑)

どのように使っているか?

今回はCOMOLIのカーディガンと紺色のギンガムチェックのシャツに合わせてコーディネートしてみました。
こちらに仕事中はスラックス、足元は同系色のJ.M.Westonでキレイ目スタイル休日であれば少し色落ちしたブルーデニムにナイキAirMax97などのハイテク系スニーカーで崩すのが今の気分です。

お気に入りポイントは?

一言で言うと全部です(笑)
細かくお伝えすると
1.日本では取扱店舗が少なく、まず絶対に街中で被らないところ
2.国内より海外(特にアメリカ、ヨーロッパ)でしっかりと認知・評価されているところ
3.メイドインジャパンだからできる細部まで行き届いた作りこみとテンプル部分の彫金処理
でしょうか。。。
現時点でMATSUDAは5本所有しており、この場所だけでは全てをお伝えできないMATSUDAに対する私の想いはぜひ私の個人Blogを遡って読み返して頂ければ幸いです。

MATSUDAの眼鏡を見る

上島英智

商品ブランディング ならびにInstagram運営担当
眼鏡と洋服とフランスをこよなく愛し、毎シーズンごとのトレンドを意識しながら、フレンチ&海外生活で培った
「グローバルな視点と日本人らしさ」をベースに自分と由縁のある場所や人、ブランドの時代背景をも融合させたMIXスタイルが得意。
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GLASS FACTORY

グラスファクトリー神戸店

「トータルコーディネートを完成させるアイウェア」をコンセプトに堀江、ヒルトン梅田、神戸に店舗を展開するアイウェアショップ
http://glassfactory-shop.jp/

Part.2 Satoshi Nishio西尾 智司/梅田店店長

愛用品:MATSUDA(M3023(57) C-AS)

購入した理由?

映画「アイアンマン」が好きでグラスファクトリーが取り扱うを始める前から気になっていたサングラスでした(笑)
グラスファクトリーでMATSUDAを取り扱う事でこのサングラスだと分かりすぐに購入を決めました!
ただし同じカラーだとあまりにもミーハーなので同じ形のカラー違いを選びました。

どのように使っているか?

私自身の眼が眩しさが苦手なのでファッション+目を保護するという観点から外では常にサングラスを掛けています。
このサングラスはまさにこれからの時期(春~夏)にかけてのジャケパンスタイルに合わしています。

お気に入りポイントは?

パッと見た感じはシンプルな感じに見えるのですが風防仕様になっておりカジュアルすぎないのにしっかりと眩しさをカットしてくれます。
またメタル部分はMATSUDAの代名詞ともいえる「美術品のような繊細な彫刻模様」の彫金が施され見た目だけでなく物としての拘りも感じられる本当にお気に入りのサングラスです。

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西尾 智司

10代の時に雑誌「Meets」をきっかけにグラスファクトリーを知り、お客として通い数年後には入社
ヒルトン梅田店オープンより店長として勤務しております。
眼鏡をどのような用途で、どのような場所で、どのようなファッションでどのように使いたいか。
それによってフレームそしてレンズ選びが変わってきます。
眼鏡を掛ける事によってどう快適な見え方になるのか?眼鏡を掛ける事によってどう見られるのか?を色々な視点からアドバイスさせていただきます。
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GLASS FACTORY

グラスファクトリー梅田店

「トータルコーディネートを完成させるアイウェア」をコンセプトに堀江、ヒルトン梅田、神戸に店舗を展開するアイウェアショップ
http://glassfactory-shop.jp/

Part.3 Shota Tanaka田中 翔太/堀江店スタッフ

愛用品:MATSUDA(M1015 NVYDTO)

購入した理由?

元々ジャケットやベストを使ったキレイ目な装いをすることが多いので堅くなり過ぎないようにボリュームがありそして遊び心もある眼鏡を探していた時に見つけたのが購入のきっかけです。

どのように使っているか?

ジャケット、グレーパンツそしてニットタイの合わせ。
アパレル業界でも注目されているジャケパンstyleに柄シャツの着こなし。
私自身がシャープに見えるタイトフィットな洋服を着る事が多く装いも眼鏡もシャープな印象で統一するより、ゴツ目の眼鏡で遊びを入れる…いわゆるハズしで余裕ある着こなしにする為のコーディネートです。

お気に入りポイントは?

太セルの定番の黒縁ではなくネイビー×茶のフレーム
そして私の考えるドレッシーでありながら少し遊び心があるstyleにピッタリとはまるテイストが気に入っています。

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田中 翔太

有名ハイブランド勤務で培った知識と技術を活かし、お客様が持つライフスタイル
そしてそのライフスタイルに合った洋服を格上げする眼鏡選びのお手伝いをさせて頂きます。
ONとOFFだけでなくどんな人に会い、どう見られたいか等色々な切り口から アドバイスさせて頂きます。
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GLASS FACTORY

グラスファクトリー堀江店

「トータルコーディネートを完成させるアイウェア」をコンセプトに堀江、ヒルトン梅田、神戸に店舗を展開するアイウェアショップ
http://glassfactory-shop.jp/