LENS

グラスファクトリーの視力測定

ドイツ式 最先端の両眼視機能検査

ドイツ式ハーゼ理論に基づいた世界最先端の両眼視機能検査

日本初導入となるヨーロッパの最先端医療の測定機器を使用し『ドイツ式ハーゼ理論に基づいた世界最先端の両眼視機能検査』で左右・上下の眼位(視線)のズレを測定し特殊なプリズムレンズで眼位矯正を行うことにより、今までモノを見る時に余分に掛かっていた眼を動かす筋肉と脳の疲労を軽減することで眼精疲労(目の疲れ・疲れ眼)、肩こり・首こり、頭痛を改善する「快適で楽に見え負担が少ない」メガネをお作りいたします。
最先端の両眼視機能検査でお作りしたメガネは、立体感・遠近感の判別しやすい見え方の「質」を改善するメガネをご提供いたします。

ハーゼ理論とは

最先端のドイツ式両眼視機能検査でメガネで
眼精疲労・肩こり・首こり・頭痛が改善し快適に。

私たちはモノを見る際、左右の眼を1点に集中する眼球運動を無意識に行っています。
左右の眼の視線にズレがある場合は眼から入った情報が脳で上手く1つに融像されない為、モノがダブって見えたり、遠近感や立体感の無い見え方となり眼精疲労(目の疲れ・疲れ眼)、肩こり、頭痛の一因となることがあります。
左右別々の眼から入った情報が脳で1つに融合されているか?を調べるのが両眼視機能検査です。

左右の眼で見た情報を脳で正確に認識できているか。
人は情報の約80%を眼からの情報で取り入れ、脳で認識して、“脳で見ている”のです。

左右の眼の位置は約6㎝~7㎝離れている為、右眼で見たモノと左眼で見たモノは若干のズレがあります。この視線のズレの中でも難なく脳で1つの情報として認識出来るズレと、眼を動かす眼筋や融像力にかなりの負担をかけて無理やりに1つの情報として認識しているズレがあります。
両眼視機能に異常がある場合は左右の眼から入ってきた2つの情報が脳で上手く1つにまとまらずズレて存在するので、そのズレを無理やりに修正し見ています。
このズレを無理やり修正することが肩こり・首こり・頭痛・眼精疲労の一因になっている場合があります。
メガネはこのズレを補正できる唯一の補正用具です。
そしてこのズレを補正するために必要な検査が「両眼視機能検査」です。

従来の視力測定だけでは解決できない
見え方の「質」を改善する両眼視機能検査

従来のメガネ店の視力測定では、左右それぞれの視力に合わせて度数を調整する(右視力1.0左視力1.0)のみの測定です。ですがこの測定だけでは視力は「ハッキリ良く見えている」メガネですが、見えるけど「疲れる」、疲れてくると「2重に見える」や「すごく肩や首が凝る」「頭痛がする」が原因が分からないなどの症状の改善が出来ないメガネとなり快適なメガネとは言えません。

グラスファクトリーでは、世界最先端のi.profiler®plusという測定器を使用し、昼間と夜間の瞳孔サイズの違いをお測りするのと同時に角膜形状をお測りし、従来の測定ではお作りする事が出来ない超精密度数で眼を測定します。
従来のメガネ度数は0.25Dという度数調整単位が決まっておりましたが、より細かく精密に0.01D単位でお客様の眼に微調整最適化したi.Scription®で究極のカスタムオーダー度数でお作りします。

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