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【梅田店】~すごく目が疲れる(眼精疲労)、肩こりがひどい、原因の分からない頭痛がある、 時にはモノが2重にダブって見える(複視)、立体感もしくは遠近感が分かりにくい などまずはご相談ください~

2019.01.09

こんにちは。
ヒルトン梅田店の西尾です。

グラスファクトリーでは、ライフスタイルに合わせてコーディネートを提案する
ファッションの部分とそのライフスタイルに合わせて「より快適でクリアな視界をご提供する」
という眼鏡本来の医療の部分の両立を目指し、様々な眼の見え方にお悩みを持つお客様の
ご相談を受け、より良く見え、眼の見え方を楽に改善するために医療先進国のヨーロッパで
最先端の医療機器として導入されているZEISS社の測定機器とレンズの導入を行い
「より明るくはっきりと見え、夜間視力が向上する世界最先端の視力測定」
を行っています。

まずは問診により、現在お使いの眼鏡のお度数で
「夜が見えにくい」「掛けにくい」「ズレやすい」
などご不満のある部分をお伺いします。

その上で今回のお作りするメガネの用途を確定します。

昔と違い、急激な勢いで普及するスマートフォンやタブレット、パソコンなどの
デジタル機器類。

現代人の眼は遠くがしっかりと見えるメガネ度数だけでは、PC、タブレット、スマホなどに
焦点を合わせる際のピント調節を繰り返すことで眼の負担が増え眼が疲れてしまいます。

そういったお仕事でのデジタル機器類の使用状況や夜、映画館などの暗い場所での
見え方、天候の悪い時の見え方などで困っている事が無いかお伺いします。

そして、まだ日本では10台程しかない世界最先端の眼の測定器で眼の状態を見させていただきます

人の眼は昼と夜での明るさの違いによって瞳孔サイズが変わります。

夜瞳孔が開いた時の眼の度数や見え方の状態をご説明しカウンセリングを行います。

その後、従来の眼鏡の見え方と夜の瞳孔サイズを考慮して視力の改善を行った最適化した
お度数の見え方を比べてご説明します。

一般的な視力測定だけでは改善できない眼のトラブルも測定します。(両眼視機能検査)

左右の眼の視線(眼位)がズレていないかを確認させていただきます。

一見しては分からない場合でも無理に必要以上に眼が頑張ってこの左右の視線を合わせている
眼をされている方はとても疲れ眼が出やすく、
すごく目が疲れる(眼精疲労)、肩こりがひどい、原因の分からない頭痛がある
時にはモノが2重にダブって見える(複視)、立体感、遠近感が分かりにくい など様々な症状が出ます。

その視線(眼位)のズレを検出し、必要以上にかかっている眼を動かす筋肉への負担を減らし
症状を改善します。

眼が楽になり、よりはっきり見える様に眼の測定を行うグローバル基準の視力測定(MCH)
行うスタッフがグラスファクトリー各店でご対応させて頂きます。

全ての測定を行うのには約1時間の測定時間が掛かりますので、ご予約をお受付しております。

いつでもご相談ください。

 

グラスファクトリーでは、グローバル基準のドイツ式MCH検査(両眼視機能検査)を
実施いたしております。
詳しくはこちらの視力測定コンテンツをご覧ください。
グラスファクトリー各店で、MCH(両眼視機能検査)のご予約をお受付いたしております。

※MCH(両眼視機能検査)の測定には約1時間のお時間が掛かりますので
ご予約優先となります。予めご了承くださいませ。

 

西尾 智司(Satoshi Nishio)

10代の時に雑誌「Meets」をきっかけにグラスファクトリーを知り
お客として通い数年後には入社、ヒルトン梅田店オープンより
店長として勤務しております。
眼鏡をどのような用途で、どのような場所で、どのようなファッションで
どのように使いたいか。
それによってフレームそしてレンズ選びが変わってきます。
眼鏡を掛ける事によってどう快適な見え方になるのか?
眼鏡を掛ける事によってどう見られるのか?
を色々な視点からアドバイスさせていただきます。